2017年02月08日
早咲き種すでに見頃 10日から梅まつり―伊豆
伊豆新聞・伊豆日日版 2017年02月07日報道です。
今週の木曜日頃はまた厳しい寒さのようですが、今シーズンの梅の開花は早かったようです。
伊豆市の修善寺梅林で10日から、恒例の梅まつりが開かれる。今シーズンは開花が早く、早咲き種はすでに見頃になっており、開幕から多くの花見客が期待されている。昨年に続き、日曜日にはイベントも予定している。まつりは3月12日まで、入園無料。
修善寺自然公園東端の丘陵に位置する総面積約3万平方メートルの同梅林は、樹齢100年を超える老木から若木まで約20種・千本の紅白梅が植えられている。高台からは梅の木越しに富士山を眺めることができる。
早咲き種は多くの木が見頃になった。沼津市から来たという夫婦は「2年に1度くらいは訪れている。今年もそろそろ咲いたかと思い来てみた。ここは自然の中の落ち着いた雰囲気が好き」と話し、青空をバックに咲き誇る紅白梅を観賞した。
まつり期間中は、炭火で焼くアユの塩焼きやシイタケ焼きなど飲食店、土産店が出店する。12、19、26日は先着200人を対象に甘酒無料サービスを行うほか、和太鼓などの演奏もある。雨天時は中止になる場合がある。駐車場は普通車300円、マイクロバス600円、大型バス800円。問い合わせは同市観光協会修善寺支部〈電0558(72)2501〉へ。
【写説】早咲き種はすでに多くの木が見頃になった修善寺梅林=伊豆市
http://izu-np.co.jp/nakaizu/news/20170207iz3000000009000c.html
2017年01月25日
ピンクの花 幻想的 土肥桜ライトアップ、地区で28日からまつり
伊豆新聞・伊豆日日版 2017年01月23日報道です
■40本 六、七分咲き
伊豆市土肥の観光施設「土肥金山」(土肥マリン観光、小林貴宣社長)で21日、早咲きで知られる土肥桜の夜間ライトアップが始まった。同地区で28〜30日に行われる「土肥桜まつり」を盛り上げるための初の試み。夜空にピンク色の花が浮かび上がる幻想的な光景が、訪れた人たちの目を楽しませている。
同施設には約40本の土肥桜があり、入場門から遊歩道沿いに新たに植栽した木を含め、30本がライトアップされている。現在六、七分咲きで週末が見頃になりそうだという。神奈川県から来た女性客は「ピンク色が濃い。こんなに早くから咲いているんだ」と感想を話した。小林社長は「将来的には河津桜のようになってもらいたい。夜もいいが昼間の桜も見てほしい」と語った。
点灯時間は午後6時半〜9時(最終入場は8時半)、2月5日まで。入場無料。ライトアップに合わせ施設内の売店、喫茶店も午後9時まで営業している。問い合わせは同施設〈電0558(98)0800〉へ。
http://izu-np.co.jp/nakaizu/news/20170123iz3000000005000c.html
■40本 六、七分咲き
伊豆市土肥の観光施設「土肥金山」(土肥マリン観光、小林貴宣社長)で21日、早咲きで知られる土肥桜の夜間ライトアップが始まった。同地区で28〜30日に行われる「土肥桜まつり」を盛り上げるための初の試み。夜空にピンク色の花が浮かび上がる幻想的な光景が、訪れた人たちの目を楽しませている。
同施設には約40本の土肥桜があり、入場門から遊歩道沿いに新たに植栽した木を含め、30本がライトアップされている。現在六、七分咲きで週末が見頃になりそうだという。神奈川県から来た女性客は「ピンク色が濃い。こんなに早くから咲いているんだ」と感想を話した。小林社長は「将来的には河津桜のようになってもらいたい。夜もいいが昼間の桜も見てほしい」と語った。
点灯時間は午後6時半〜9時(最終入場は8時半)、2月5日まで。入場無料。ライトアップに合わせ施設内の売店、喫茶店も午後9時まで営業している。問い合わせは同施設〈電0558(98)0800〉へ。
http://izu-np.co.jp/nakaizu/news/20170123iz3000000005000c.html
2017年01月04日
鳥の見た伊豆―Bird ・・・伊豆新聞
伊豆新聞よりの伊豆各地の美しい風景です。
今年の干支(えと)は「酉(とり)」。誰もが一度は「鳥になって空から地上を眺めてみたい」と思ったことがあるのではないだろうか。鳥にはなれなくても、小型無人機「ドローン」を使えば、鳥の目線を感じることができる。ドローンを活用した撮影に取り組んでいる人たちの協力で、伊豆各地の名勝を空から眺めた。見慣れたはずの風景が、全く違った表情を見せてくれた。
http://izu-np.co.jp/feature/news/20170101iz0004000004000c.html
今年の干支(えと)は「酉(とり)」。誰もが一度は「鳥になって空から地上を眺めてみたい」と思ったことがあるのではないだろうか。鳥にはなれなくても、小型無人機「ドローン」を使えば、鳥の目線を感じることができる。ドローンを活用した撮影に取り組んでいる人たちの協力で、伊豆各地の名勝を空から眺めた。見慣れたはずの風景が、全く違った表情を見せてくれた。
http://izu-np.co.jp/feature/news/20170101iz0004000004000c.html
2017年01月03日
伊豆長岡温泉 源氏山七福神巡り
伊豆長岡温泉に源氏山という低山があります。源氏山では「源氏山七福神巡り」ができます。
1月2日、穏やかで快晴のお正月、七福神めぐりをしてきました。
伊豆の国市観光協会の案内です。
http://izunotabi.com/%E6%BA%90%E6%B0%8F%E5%B1%B1%E4%B8%83%E7%A6%8F%E7%A5%9E%E3%82%81%E3%81%90%E3%82%8A/
七福神とは
http://www.kotobuki-p.co.jp/fukujin/shichi.htm
源氏山公園山頂広場のパーキングに駐車し、スタートしました。

山頂広場には「寿老人」の祠があります。

山頂広場から歩きやすい稜線を少し下ると展望広場に出ます。マップに記載されている「大黒天」は見つかりません。昨年まではあったそうです。どこかに引越ししたのでしょうか。
展望広場から右に急坂を下るとあやめ御前広場がありここに「毘沙門天」の祠があります。

急坂を登り返し展望広場に戻り、山頂広場にいたる途中から右に細い道を下っていくとみろく堂があり、ここに「弁財天」の祠があります。

細い道を下っていきバス通りに出ます。左折して少し進み酒屋の横を左折すると長音寺がありここに「福禄寿」の祠があります。

少市歩くと小高い所に湯谷神社がります。ここに「恵比寿神」の祠があります。

バス通りに戻り右折、信号3つ目の大きな交差点の右側に最明寺がありここに「布袋尊」の祠があります。

最明寺から展望広場への道は閉鎖されていますが、危なかったら引き返せばよいと登っていきました。少し崩落場所がありましたが、さほど危険ではありません。ちょっとした崩れです。せっかくの観光地ですから早く復旧してほしいですね。
急坂を登って、探訪広場〜山頂公園とたどり駐車場に戻りました。全コースで1時間半くらいの簡単なハイキングでした。
1月2日、穏やかで快晴のお正月、七福神めぐりをしてきました。
伊豆の国市観光協会の案内です。
http://izunotabi.com/%E6%BA%90%E6%B0%8F%E5%B1%B1%E4%B8%83%E7%A6%8F%E7%A5%9E%E3%82%81%E3%81%90%E3%82%8A/
七福神とは
http://www.kotobuki-p.co.jp/fukujin/shichi.htm
源氏山公園山頂広場のパーキングに駐車し、スタートしました。
山頂広場には「寿老人」の祠があります。
山頂広場から歩きやすい稜線を少し下ると展望広場に出ます。マップに記載されている「大黒天」は見つかりません。昨年まではあったそうです。どこかに引越ししたのでしょうか。
展望広場から右に急坂を下るとあやめ御前広場がありここに「毘沙門天」の祠があります。
急坂を登り返し展望広場に戻り、山頂広場にいたる途中から右に細い道を下っていくとみろく堂があり、ここに「弁財天」の祠があります。
細い道を下っていきバス通りに出ます。左折して少し進み酒屋の横を左折すると長音寺がありここに「福禄寿」の祠があります。
少市歩くと小高い所に湯谷神社がります。ここに「恵比寿神」の祠があります。
バス通りに戻り右折、信号3つ目の大きな交差点の右側に最明寺がありここに「布袋尊」の祠があります。
最明寺から展望広場への道は閉鎖されていますが、危なかったら引き返せばよいと登っていきました。少し崩落場所がありましたが、さほど危険ではありません。ちょっとした崩れです。せっかくの観光地ですから早く復旧してほしいですね。
急坂を登って、探訪広場〜山頂公園とたどり駐車場に戻りました。全コースで1時間半くらいの簡単なハイキングでした。
2016年05月01日
伊豆のゴールデンウイーク
2016年04月06日
満開の伊東・さくらの里公園
2015年11月22日
伊豆・旧天城トンネルの紅葉
伊豆の紅葉が見頃を迎えています。旧天城トンネル周辺は、紅葉より黄葉や褐葉が鮮やか。 少し下った滑沢渓谷は、ところどころに色ずく紅葉が溶岩流の一枚岩の渓谷美を一層引き立てる(伊豆日日新聞)
この記事を読んで昨日、紅葉狩りに行ってきました。
旧天城トンネルは小説「伊豆の踊子」で知られ、伊豆では有名な観光地です。今日は「天城越 紅葉まつり」が開催されているので多くの観光客でにぎわっていました。

薄暗いトンネルに入るとき、提灯を貸してくれました。薄明りの提灯を下げて、暗いトンネルの中を歩きます。

トンネルの前では今年のミス踊り子が記念撮影に応じていました。

周辺の紅葉です



滑沢渓谷の紅葉はちょっと早かったようですが、美しい渓谷美をご覧下さい。


この記事を読んで昨日、紅葉狩りに行ってきました。
旧天城トンネルは小説「伊豆の踊子」で知られ、伊豆では有名な観光地です。今日は「天城越 紅葉まつり」が開催されているので多くの観光客でにぎわっていました。
薄暗いトンネルに入るとき、提灯を貸してくれました。薄明りの提灯を下げて、暗いトンネルの中を歩きます。
トンネルの前では今年のミス踊り子が記念撮影に応じていました。
周辺の紅葉です
滑沢渓谷の紅葉はちょっと早かったようですが、美しい渓谷美をご覧下さい。
2015年05月12日
南伊豆町・長者ヶ原 山ツツジ祭り
5月10日、南伊豆町・長者ヶ原のツツジ祭りに行ってきました。
5月5日(火・祝)〜5月20日(水)に開催され山々を真っ赤に染める山ツツジ1万2千株。遊歩道も整備されています。
遊歩道は健脚コーストと楽々コースがあります。健脚コースといっても私にはどうってない道ですが・・・
健脚コースを上りきると、平らに開けた富士見平に出ます。東屋もあります。今日はあいにく富士山は見えません。
真っ赤な山桜の群生がありました。


案内板には10分ほどで暗沢山への道が書かれています。東屋からちょっと下り、大峠から右折しばらく歩くと林道に出ます、左折して林道を10分ほど歩くとNTTの電波塔などがあり、電波塔の横を入っていくと暗沢山に出ます。ここには伊豆では珍しい一等三角点があります。ここからは松崎方面の海岸線を見ることができます。
再び富士見平に戻り、楽々コースを使って下りました。下りきる広大で見事なヤマツツジの群生がありました。斜面が赤色で埋まっています。

帰路に、松崎町にある烏帽子岳に登ってみました。雲見浅間神社の駐車場から急な階段を訳450段登りきると雲見港
を見下ろすことができます。

さらに10分ほど山道を歩くと雲見浅間神社本殿と見晴らし台があります。素晴らしい絶景が広がっていました。
西伊豆の美しさは格別ですね。

昼食は 長八美術館から道路を挟んで手前の「さくらや」で食べました。地魚料理の専門店でおいしいと評判のお店ですので満員状態でした。
うれしいのは、ところてんが無料でお代わり自由です。
ご飯は、小さな窯で炊き上げるために、注文してから料理が出てくるまで時間がかかります。その間にところてんを食べるのです。ところてんにつけるたれはたくさんあるのでいろんな味を楽しむことができます。
ようやく料理が出てきました。私はトビウオの焼き魚定食、妻は天ぷら定食です。


メイン料理のほかに、付け出し(サバににつけ)、サラダ、タラの芽や明日葉、玉ねぎのてんぷら、魚のだしがしっかりとでたスープ、漬物と盛りだくさん。ボリュームにびっくり。
大きなトビウオは丸々と太っていて、とても淡泊でおいしかったし、妻の魚のてんぷらはイワシやサバでしたが、青魚特有の臭みは全くなくニンニク醤油の漬け汁がまたよく合い、こちらもとてもおいしかった。
びっくりするほどのボリュームでしたが何とか食べ終りました。おかげで夕食は抜きでした。
5月5日(火・祝)〜5月20日(水)に開催され山々を真っ赤に染める山ツツジ1万2千株。遊歩道も整備されています。
遊歩道は健脚コーストと楽々コースがあります。健脚コースといっても私にはどうってない道ですが・・・
健脚コースを上りきると、平らに開けた富士見平に出ます。東屋もあります。今日はあいにく富士山は見えません。
真っ赤な山桜の群生がありました。
案内板には10分ほどで暗沢山への道が書かれています。東屋からちょっと下り、大峠から右折しばらく歩くと林道に出ます、左折して林道を10分ほど歩くとNTTの電波塔などがあり、電波塔の横を入っていくと暗沢山に出ます。ここには伊豆では珍しい一等三角点があります。ここからは松崎方面の海岸線を見ることができます。
再び富士見平に戻り、楽々コースを使って下りました。下りきる広大で見事なヤマツツジの群生がありました。斜面が赤色で埋まっています。
帰路に、松崎町にある烏帽子岳に登ってみました。雲見浅間神社の駐車場から急な階段を訳450段登りきると雲見港
を見下ろすことができます。
さらに10分ほど山道を歩くと雲見浅間神社本殿と見晴らし台があります。素晴らしい絶景が広がっていました。
西伊豆の美しさは格別ですね。
昼食は 長八美術館から道路を挟んで手前の「さくらや」で食べました。地魚料理の専門店でおいしいと評判のお店ですので満員状態でした。
うれしいのは、ところてんが無料でお代わり自由です。
ご飯は、小さな窯で炊き上げるために、注文してから料理が出てくるまで時間がかかります。その間にところてんを食べるのです。ところてんにつけるたれはたくさんあるのでいろんな味を楽しむことができます。
ようやく料理が出てきました。私はトビウオの焼き魚定食、妻は天ぷら定食です。
メイン料理のほかに、付け出し(サバににつけ)、サラダ、タラの芽や明日葉、玉ねぎのてんぷら、魚のだしがしっかりとでたスープ、漬物と盛りだくさん。ボリュームにびっくり。
大きなトビウオは丸々と太っていて、とても淡泊でおいしかったし、妻の魚のてんぷらはイワシやサバでしたが、青魚特有の臭みは全くなくニンニク醤油の漬け汁がまたよく合い、こちらもとてもおいしかった。
びっくりするほどのボリュームでしたが何とか食べ終りました。おかげで夕食は抜きでした。
2015年03月30日
伊東市・さくらの里公園のサクラ
3月29日、次男と孫が遊びに来ました。
昼から雨の予報。それでは午前中にさくらの里公園にお花見に行こうということになりました。
コンビニでお弁当を買い込み、さくらの里公園に到着。
駐車場は花見客で満車状態でしたが、何とか駐車場を確保。この駐車場、今年は駐車場の整理の人がゼロ。この混雑期に有名な観光地の駐車場に整理する人がいないなんて・・・。伊東市は観光客のほうを見ているのかな。
空はどんより曇り、肌寒い。サクラは咲いてはいますが、なんとなく物足りない。まだピンクのつぼみのままのサクラ樹も多くあり、ちょっと早まったか。


サクラの樹の下にシートを引き、買ってきたお弁当でランチ。肌寒いためか酒豪の次男もビールのピッチが上がりません。お弁当を食べ、ちょっと遊んでいるとポツポツと雨が降り始めました。このところ日曜日は雨が多く観光地はかわいそう。
春休みに入り、観光客が増えてきています。今日は伊豆中央道も平日にしては車が多い。今日はとても暖かいのでサクラも一気に咲くでしょう。今週は好天が続くことを祈っています。
昼から雨の予報。それでは午前中にさくらの里公園にお花見に行こうということになりました。
コンビニでお弁当を買い込み、さくらの里公園に到着。
駐車場は花見客で満車状態でしたが、何とか駐車場を確保。この駐車場、今年は駐車場の整理の人がゼロ。この混雑期に有名な観光地の駐車場に整理する人がいないなんて・・・。伊東市は観光客のほうを見ているのかな。
空はどんより曇り、肌寒い。サクラは咲いてはいますが、なんとなく物足りない。まだピンクのつぼみのままのサクラ樹も多くあり、ちょっと早まったか。
サクラの樹の下にシートを引き、買ってきたお弁当でランチ。肌寒いためか酒豪の次男もビールのピッチが上がりません。お弁当を食べ、ちょっと遊んでいるとポツポツと雨が降り始めました。このところ日曜日は雨が多く観光地はかわいそう。
春休みに入り、観光客が増えてきています。今日は伊豆中央道も平日にしては車が多い。今日はとても暖かいのでサクラも一気に咲くでしょう。今週は好天が続くことを祈っています。
2014年06月02日
美しい 伊豆市・滑沢渓谷ハイキング
心地よい初夏の日、滑沢渓谷のハイキング。
滑沢渓谷入口の大きな駐車場の木陰でビニールシートを敷き昼食。差し入れの総菜をおかずにおにぎりを食べました。ソラマメの蒸し焼きが美味でした。

食後はコーヒータイムで一服。
食後、滑沢渓谷ハイキングに出発。
美しい滑沢渓谷は映画「わが母の記」の撮影場所にもなった所です。



天然記念物の「太郎杉」まで行きました。


帰路は渓谷沿いの狭く歩きにくいコースを。
途中で道が途絶え林道に這い上がりました。
ちょっと苦労しましたが全員無事に駐車場に到着。
その後、「東府や」という老舗旅館に向かいました。
とてもおしゃれな旅館です。ベーカリーでおいしいパンと飲み物を購入、食べながら足湯につかりました。30分も浸かっていると全身がポカポカ。


ここでお別れ。2次会へ行くメンバーも。
楽しかったハイキングの様子をデジブックにまとめてみました。初めて作ったので下手くそですがご覧ください。 なおこのデジブックの最初に出てくる「ごじゃれハイキング」の「ごじゃれ」とはサークルの名前です。
この映像は無料版のため作成してから30日で消えますのでご了承ください。
http://www.digibook.net/d/d4c4e513a099aa0cbea40fd0d98bd6e3/?viewerMode=fullWindow&isAlreadyLimitAlert=true
滑沢渓谷入口の大きな駐車場の木陰でビニールシートを敷き昼食。差し入れの総菜をおかずにおにぎりを食べました。ソラマメの蒸し焼きが美味でした。
食後はコーヒータイムで一服。
食後、滑沢渓谷ハイキングに出発。
美しい滑沢渓谷は映画「わが母の記」の撮影場所にもなった所です。
天然記念物の「太郎杉」まで行きました。
帰路は渓谷沿いの狭く歩きにくいコースを。
途中で道が途絶え林道に這い上がりました。
ちょっと苦労しましたが全員無事に駐車場に到着。
その後、「東府や」という老舗旅館に向かいました。
とてもおしゃれな旅館です。ベーカリーでおいしいパンと飲み物を購入、食べながら足湯につかりました。30分も浸かっていると全身がポカポカ。
ここでお別れ。2次会へ行くメンバーも。
楽しかったハイキングの様子をデジブックにまとめてみました。初めて作ったので下手くそですがご覧ください。 なおこのデジブックの最初に出てくる「ごじゃれハイキング」の「ごじゃれ」とはサークルの名前です。
この映像は無料版のため作成してから30日で消えますのでご了承ください。
http://www.digibook.net/d/d4c4e513a099aa0cbea40fd0d98bd6e3/?viewerMode=fullWindow&isAlreadyLimitAlert=true

